もつ鍋 慶州

連れて行ってもらった NERO BOTANICA という場所。
ピラミッド型の建物に、こんなところにあるはずのないお店が入っていました。
その中の一店。もつ鍋 慶州

広い建物に見えたものの、中央が吹き抜けになっていて
その周りに店舗が入っているため思ったよりも各店は狭い?_?

食べログレビューおすすめの塩テールを食べることが出来て、それはそれは美味しいもの(゚‐゚)
あっさりしていてそれでいてコクがあるような。スープを飲みたくなります。
もつ鍋のテールだけはなく テール煮込み、牛テールの塩焼き も絶品の様子。
普通ホルモンと言ったら噛んで飲み込むのが大変なイメージなものの
ここのお鍋はスルっと食べれる不思議さ。

連れて行ってもらった方に緊張したのと、あまりの美味しさに
撮れた写真は数少なく…コンタクトシートでまとめる酷さに…(゚‐゚;)
ISOautoで撮っていたはずが固定されていたり、撮るの遅れたり。
舌に残る記憶が心地よく、それはもう忘れたい(*゚¬゚)

銀座にあるようなお店を都心部ではない場所で食べれるといのは
どこか不思議だけれど…クォリティは維持出来ているようで
何を頼んでも美味しかった(*゚¬゚)

p.s.
おにぎりだけは絶対に頼まないように…。
何もかも美味しいお店なのに…握った白米に
刻み海苔 と 丸美屋のふりかけ が添えられたお皿が出てきます。
丸美屋 という文字が見えて少し夢から覚めたような気分になります(゚‐゚;)

↑ISO 10200

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